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引っ越ししました

 投稿者:みやぴい  投稿日:2015年 3月14日(土)19時51分42秒
  http://111trueno.blog.fc2.com/  
 

今更ながら

 投稿者:みやぴい  投稿日:2015年 2月14日(土)20時06分2秒
  移転しました。

https://www.facebook.com/kaoru.miyazawa.54

 

FACEBOOK

 投稿者:みやぴい  投稿日:2013年11月 2日(土)19時38分2秒
  6月にFACEBOOKを始めた。理由はB52SのメンバーのFACEBOOKを閲覧するため。それ以外は放置。昨日、高校の先輩でかつての職場の上司のA氏から突然メールがきた。友達リクエスト。最初意味が分からずにFACEBOOKの使い方を調べて、調子に乗って自分も小杉さんに友達リクエスト。他の人にもリクエスト。承認メールが来た時は地味に嬉しかった。
今日、あるイベントでA氏に会った。先月末にガラケーからスマホに変えて、使い方が解らずにあれこれかまっていたら何故か私の所にたどり着いたとのこと。

今時ガラケーからスマホに変えるのはオジサンだけと思ったけど、さすがに言えなかった。電話をするならガラケー、ネットはパソコン。そんな私もいい・・・
 

サポートメンバー

 投稿者:みやぴい  投稿日:2013年 6月16日(日)15時40分39秒
  スターリンキャンベル
言わずとしれた名ドラマー。B52sに参加したのはアルバム「Good Stuff」以降。今ではすっかりおなじみの顔。ライブでの「Private Idaho」のプレイは圧巻。

トレーシーワームウォース
この人も知る人ぞ知る、といった感じの実力派のベーシスト。スカートをはいてステージに立つのがチャームポイント。

ポールゴードン
ステージでキーボードがメインでギターが二本必要なときセカンドギターを担当。忙しいときは1曲の中でキーボードとギターをこなす縁の下の力持ち。

Greg Suran
今年のツアーからキースの代わりにギターを担当。ベテランのセッションプレイヤー。演奏は聴いたことはまだ無い。
 

みやぴい

 投稿者:リッキーウイルソン  投稿日:2013年 6月 4日(火)21時58分17秒
  バンドの中心人物にしてギターを弾いていた。変則チューニング&5弦、4弦ギターを駆使し、一度聞いたらいつまでも頭にこびりつくようなリフを次々に編み出した。妹のシンディがまだシンディちゃんだった頃、「Give Me Back My Man」のビデオクリップでリッキーのギターに合わせて細い体をフリフリしながら一生懸命に歌う姿、とてもキュートだった。今は・・・
メンバー間で作詞、作曲、メロディーを分業制で行うことに決めた意欲作「Bouncing off the Satellites」のレコーディング中、完成を見ることなくこの世を去る。享年32歳。中心人物を失ったバンドはその後数年、活動停止を余儀なくされた。
活動再開後、発表されたアルバム「Cosmic Thing」中の「Deadbeat Club」は、働きもせず遊んでばっかりだった若い頃の思い出を曲にしたもので、歌い出しはシンディが担当。明るく美しく少し悲しい曲。
 

シンディウイルソン

 投稿者:みやぴい  投稿日:2013年 6月 3日(月)20時55分2秒
  メンバーの最年少にして56歳。ボーカルを担当。ほんの少し乾いた声でシャウトもするが絡みつく様な歌い方もする。ケイトとのコーラスは圧巻の一言。ステージパフォーマンスは最強。初期の頃はギターを弾いていたりしていたがキースがギターにチェンジしたのに合わせるように3人ともほぼボーカルに専念している。他の二人のボーカルと共にキースの作ったリフに信じれないくらい美しいメロディーをのせる。歌詞の方は・・。バンドの中心人物であったリッキーウイルソンの妹。彼女だけはノーマル。二児(三人とも)の母親にして現役バリバリのシンガー。
リッキーを入れたこの五人、元々地元でパーティーテロリストとし活躍?していたらしい。ひょんないきさつから1976年にバンドを組み、そこそこ売れだした1981年頃から同じ家に住むことに。五人とも公私ともに仲が良いみたい。1985年には結婚するが同年、兄をエイズで失い悲劇のどん底に。数年後キースの呼びかけにより残ったメンバー全員で名盤「Cosmic Thing」を発表。人気絶頂の90年に家庭を大切にするため長期休暇に。94年頃には現場復帰したようだが子どもが出来たため、フルタイムで復帰するのは98年。その後は現在に至るまで継続してツアーを続けている。ちなみにキースは今年からツアーには参加していない。
彼女は最近のインタビューでロックスターのライフスタイルより妻であり母親であることに重きを置いていると発言していた。そんな彼女の二人の子ども、ノーランとインディアは明日のロックスターを目指してバンド活動をしている。
 

キースストリックランド

 投稿者:みやぴい  投稿日:2013年 6月 3日(月)15時31分2秒
  現在59歳。数々の楽器をこなす芸達者。この人もGay。バンド内では主に作曲を担当。作詞、メロディーは他のメンバーが担当。最初はドラムをたたいていた。EP「メソポタミア」の頃からギター、キーボードなど他の楽器も演奏する様になり、「ワーミー!」ではドラムに飽きたのか一部「Bouncing off the Satellites」では全編ドラムマシンを使用している。曲作りを分業制にしたのも「Bouncing off the Satellites」の頃。
ステージではギターを弾いている。曲によってチューニングが違うのか、ほぼ一曲毎にギターを持ち替える。カポをつけて弾くことも多い。ストラト、テレキャス等シングルコイルを愛用。ギターソロには目もくれず、ひたすらリズムギターを弾いている。演奏は地味ながら実は凄い。注目されないが偉大なるギタリストの一人。
 

フレッドシュナイダー

 投稿者:みやぴい  投稿日:2013年 5月24日(金)21時19分37秒
  B52Sのトレードマークの一つ、GUY VS GIRLSのGUYの方。現在61歳。3人いるボーカルのうちの一人。Gayでもある。以前、そのことを母親に告白したらずっと前から知っていたと即答された。その時「てへぺろ」と返したかどうかは不明。
スナックでカラオケで歌っていると横から絶妙な相の手を入れるオッちゃんの芸を芸術の域まで進化させるとこうなるのか、正しくはcall&responceスタイルと言うらしい。「good stuff」でのパフォーマンスはいつ聞いてもご機嫌。1999年のライブでこの曲を歌を歌っている最中に同じバンドのメンバーのシンディウィルソンに後ろから抱きつかれたりコチョコチョされたり、挙げ句の果てには服の裾を引っ張られたりと散々イタズラされていた。
 

ケイトピアソン

 投稿者:みやぴい  投稿日:2013年 5月22日(水)23時51分37秒
  B52Sの最年長メンバー。現在65歳にして何とソロアルバムのレコーディング中と現役バリバリ。赤い髪と”CRAZY DANCE”の人。さすがにダンスの方は最近おとなしめ。二人いる女性ボーカルの一人で、よく伸びる甘い声が特徴的。古いシュール映画「魂のジュリエッタ」からインスパイアされた曲「Juliet of the Spirits」の1番を妖しく歌い上げている。
ちなみに男性も女性もウエルカムな人、らしい。
 

B52S

 投稿者:みやぴい  投稿日:2013年 5月21日(火)22時44分19秒
   日本での知名度は今一つだが、本国アメリカではニューウェーブの大御所として有名。平均年齢60歳を超えた現在も、毎年50~60本のライブをこなしている。自分が20代の頃よく聞いていた。1ヶ月前くらいのある日、突然聞きたくなって、それからほぼ毎日聞いている。曲は聞き流すとシンプルに聞こえるが、何度も聞き返すと実は1曲の中で、一つのリフというかコード進行は変わらずにメロディーだけがどんどん変わったり、また変則チューニングで演奏された曲が多く、そのチューニングも何種類か有ったりしていろいろ深くて飽きがこない。

日本に来てくれないかな。
 

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